『ルックバック』実写映画化で来年公開 監督は是枝裕和

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『ルックバック』実写映画のビジュアル (C)藤本タツキ/集英社 (C)2026 K2Pictures・集英社
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(c)藤本タツキ/集英社
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漫画『ルックバック』が実写映画化されることが決定した。2026年に公開され、監督・脚本・編集は是枝裕和が務める。原作者・藤本タツキ作品の実写化は初となり、映画は原作同様に小学生時代からはじまる13年にわたる2人の主人公・藤野、京本の軌跡を美しい四季とともに丁寧に描く。撮影はすでに終了しており、秋田県にかほ市を中心に、地元の方々の協力のもと豊かな四季を通じて行われ、現在は編集作業に入っている。
映画の配給はK2 Picturesで、日本国内のほか韓国、台湾での公開も決定しており、全世界での公開に向けて準備中。(※中略)
そんな原作との出会いのあと、今回のプロデューサー・小出大樹より、『ルックバック』の実写映画化のオファーを受け、原作・藤本タツキと対面。その帰り道に、「“やらないわけにはいかない”と覚悟を決めた」と打ち明けた。
一方、藤本は自身が初めて観た是枝監督作品に『海街dairy』を挙げ、細やかな演出を絶賛し、今回の実写映画化に「是枝監督がルックバックを撮ってくれるなら僕はもう何も言う事はないです。楽しみにしています!」と全幅の信頼を寄せている。
また、第1弾ビジュアルとなるティザービジュアル2点も解禁。雪深い道を歩く2人の後ろ姿、部屋で机に向き合い漫画を描く2人、ともに劇中の印象的なシーンが映し出されている。
『ルックバック』は2021年に少年ジャンプ+で公開された、ひたむきに漫画家を目指す2人の少女を描く青春物語。小学4年生の藤野と不登校の同級生・京本2人の漫画を通した成長ストーリーで、ある日、すべてを打ち砕く出来事が起きる。2人が描いた4コマ漫画が学年新聞に掲載されてから始まる青春物ストーリーで、中学生、高校生…と2人の人生を描いている。
(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
変えないと新鮮味?無いし、同じだとアニメでよくね?ってなるね。
子供の演出は上手いから期待できる
引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1764713401/



































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